新型コロナワクチン接種3回目
4/2 3回目のコロナワクチン接種をしてきました。
今回は集団接種に申し込み、モデルナ社製ワクチンを接種しました。
1回目、2回目とは違い、接種直後から腕の痛み等はありませんでした。
発熱等も接種当日は無しです。
翌日、腕の痛みや微熱(37.0℃位)、倦怠感などがありましたが、とても軽微な状態でした。念のため、カロナールを服用し経過観察しました。
微熱、倦怠感は2日程続きましたが、薬を服用するまでも無い感じでした。
段々とコロナ感染による症状の重症化が無くなって来ている様ですが、やはり感染は怖いです。早くコロナ、消えてくれ(人>д<*)
新型コロナワクチン接種2回目
昨日(8/27)、2回目のコロナワクチン接種をしてきました。
市の集団接種で、ファイザー社製ワクチンの接種です。
1回目の接種よりも待機時間、接種時間ともに早く終わりました。
接種後の痛みは、打った直後からありました。
1回目と同じ様な感じでした。
打った場所が少し痛く、その周りがピリピリする感じでした。
接種後、20分間、異常が無かったのでそのまま帰宅しました。
帰宅後も1回目と同様、腕(肩)が痛み、腕が上げられない状態です。
また、接種の翌日は、37.0℃の微熱と倦怠感があります。
とりあえず、腰痛もあるのでロキソニンを服用しましたが、微熱は下がらず。。。
気になるほどでは無いので、テレビを見ながらゆっくりしていました。
また、3回目の接種もある!?との話を医師が言っていました。
8か月後くらいにあるような話でした。
とりあえず、2回接種できたので一安心です。
僕、普通にしていると健康体なんですが、内臓系が弱いみたいなので、コロナに掛かったら、多分・・・終わります。。。そんな気がします。
自覚症状が無いだけで、健康診断でも色々と引っ掛かるんですよね💦
なので、コロナには絶対、掛かりたくないです!!
早く、コロナ終息して欲しいです。
新型コロナワクチン接種1回目
本日、1回目のコロナワクチン接種をしてきました。
市の集団接種で、ファイザー社製ワクチンの接種です。
正直、針を刺した瞬間から痛かったです。
僕はインフルエンザの予防接種も受けたことが無いし、なった事も無いので、この手の痛みには慣れてないので、ちょっと衝撃でした。
だって、テレビで接種している姿を映しているけど、みんな痛がってないし、痛いなんて事、誰一人言ってないじゃん・・・
それなのに・・・痛い・・・
針を抜かれた後も10分位は痛みが残っていました。
接種後20分程度経過観察し、特に異常は現れなかったので帰宅。
接種後、5時間経過したあたりから、接種した個所の腕(肩)が痛みはじめ、その30分後には腕が上げられない状態になりました。
現時点で6時間経過している状況ですが、熱っぽさは無いものの、ダルさがあります。
とりあえずは無事、終了ですね。
デイトレ&スイング 株ですぐに儲ける法
BOOK-OFFで¥370(税込み)で購入しました。
今更と思いながらも読んでみました。
帯にもあるように、初心者向けの本でした。
初心者向けの本は、だいたい内容が同じ感じですね。
また、2013年に発売された本なので、内容が少し古いところもあります。
今さら定価購入は避けたいかな?と思いました。
価格 ¥1,650(本体¥1,500)
ダイヤモンド社(2013/04発売)
やっぱり! 株はデイトレ
2012年くらいに購入して読んだ本をもう一度読み直しました。
10年近く前に読んだ本なので結構忘れていたことが沢山ありました。
その当時はサラッと流して読んでいたところも今回の読み直しでは、かなり真剣に読み直しする部分が多かったです。
たまたま僕が10年前に購入し勉強させて頂いていた株本ですが、
僕の尊敬するトレーダーさんのお薦めの著者でもあります。
株の情報は古いですが、手法や考え方などはとても参考になる本だと思います。
価格 ¥1,760(本体¥1,600)
明日香出版社(2012/04発売)
健康診断
健康診断を受けてきました。
昨年、ちょうど健康診断時期に会社を退職してしまったので、健康診断が受けられなかったので、今年は市の健康診断で検査をして頂きました。
基本的な問診、身長、体重、血液検査は無料で検査をして頂けます。
しかし、本当に検査をして欲しい部分は有料です。
追加で検査して頂いたのは、
・胸部レントゲン 500円
・大腸がん検査 800円
・胃がんリスク(ABC)検査 500円
・前立腺がん検査 500円
なんだかんだ、4,300円も追加支払いがありました。
年に1回程度だから仕方ない出費ですけど。
今回で3回目の胃カメラなんですが、慣れません・・・
喉からでは無く、鼻からのカメラ挿入なので、それほどキツク無いと思いますが、とにかく、挿入前の前段取りからして苦手です。
・鼻にスプレーし、鼻腔を広げる?←これは大丈夫
・鼻に麻酔液を流す(ゴムチューブを挿入)←この液体が苦手です。
何となく甘くてドロ~っとして・・・喉に落ちてきたら飲み込む・・・
今、思い出しただけでも顔が歪みます。。。
さて、本番のカメラ挿入。
入れるところは大丈夫。ただ、喉元付近に来ると・・・おえ~っ。。。
ここから、僕にとって地獄の始まりです。
ズルズルとカメラが入り込んで行きますが、僕はもう、目を開けていられません。
涙と唾液が溢れてきます。
そう、亀の産卵状態です。
もう、我慢することなく、涙は流し、唾液も垂れ流します。
気取って我慢するより、自然に任せた方が、楽だという事を2回目に学びました。
検査は進行し、胃の中に空気を送り込んだり、水を流し込んだりと。
以前、胃の中に水を流し込んでいるところをモニターで見ていたら(大した量じゃないと思いますが)、その映像で溺れました。それ以来、モニターは見ない様にしてます。
今回は、検査中におしっこがしたくなったり、何となく便意が来たりと、嫌な感じでした。空気を挿入されることで、何か下腹部で変化が起きるのでしょうか???
検査の最中、カメラを動かしていたのでしょうか?鼻の穴がグイグイ動かされ、かなり痛かったです。痛くて痛くて、涙がさらに出ました。
検査中、看護師さんが僕の背中を擦ってくれていました。
それで少しは気が楽になっていたと思います。
あ、看護師さん、男性だったかも・・・
検査後は、ただただ、胃の中に流し込まれた空気が腸の中に流れ込んでしまっているので、お腹が張った感じになります。
おならを何度か出すことで、楽になってきます。
検査時間は、前段取り15分、検査15分、画像状況説明5分。
ざっと40分程度で終了でした。
とりあえず、検査結果は、良くある逆流性食道炎だけでした。
検査を担当した先生は、若い感じ(30代?)の男性の先生でした。
次回の検診の時の思い出し用で、ちょっと長々と書いてしまいました。